置いておいて

オタクの雑記です

自己紹介

自分のTwitterアカウント(しののめ)の固定ツイートに自己紹介記事を置いておこうと思い、書くことにしました。なお、ブログのトップに表示するために日付を未来に設定しています。

どうやって自己紹介をするか色々考えましたが、自分の好きなものをただ羅列すれば趣味の合う人に見つけてもらいやすいのではないかと思ったので、とりあえず好きなものとか好きな作品を箇条書きしつつ補足を添えるスタイルで自己紹介をします。

自分の好きなものを可視化しておくのは自分としても良いことな気がします。

2022年3月現在

好きなこと・もの
  • 散歩
  • 漫画
  • アニメ
  • 映画
  • 音楽を聴く・気分や季節毎のプレイリストを作る
  • 会話
  • ピアノを弾く・聴く
  • 犬を触る
  • 知人・友人と美味しいものを食べる
  • 唐揚げ
  • ボルダリング

在宅時間が増えたのでオシャレぶってピアノの練習を始めました。これがまあ楽しい。

特に好きな作品

アニメ(タイトル名五十音順)

シリアスな話の方が好きです。連続している話も。
直近で追ってるアニメとかはTwitterでつぶやいてます。多分。

漫画(タイトル/作者 作者名五十音順)

漫画は触れたタイトル数で言えば1番多い媒体だと思います。書き忘れてる好きな作品がありそうで怖い。

小説

ラノベ含め小学3年くらい〜大学2年くらいまでそれなりに読みました。もう活字を追いかける体力と時間がない。

映画(タイトル五十音順)

邦画もよく観ます。
映画に限らずですが、昔からビターエンドが好きです。ハッピーエンドも好き。
恋愛ものの場合は2人だけが幸せなやつが好きです。

その他好きなコンテンツ、今やってるソシャゲなど

音楽に関わったり、ライブをやっていたりするコンテンツを好きになりやすい気がします。ビターエンドが好きになったのは多分風のクロノアのせい。


上記以外にも色々触れていますが、特に好きなものに絞りました。

新しい文化に対する好奇心はそれなりに強い方だと思うので、おすすめコンテンツやおすすめタイトルがあればTwitterアカウントのしののめに教えてください。

ネット上のゆるい交流を求めているので、趣味が合いそうな匂いを感じたらなんらかのアクションをいただけると助かります。

最後に、休日用に作ったプレイリストのリンクを貼って終わりにします。Apple Musicと契約を交わした者のみ聴くことができます。

休憩を入れつつ朝から夜まで聴けるような曲順にしてます。
長いので厳選したバージョンも用意しました。

以上、自己紹介でした。 ここまで読んでくださってありがとうございます。

姉のおなかをふくらませるのは僕 3話より「シチュー」

まえがき

シチューって聞くとまずクリームシチューを思い浮かべますよね。これがメンタリズムです。
今回は「姉のおなかをふくらませるのは僕 第3話 ほったらかしシチュー」より、シチューを作りました。
2話を飛ばしていますが、2話では秋刀魚を使うんですよね。そろそろ旬ですが、この料理を作った時はまだ8月だったので旬には早すぎるかと思いスルーしました。
シチューと書いてありますが、日本だとポトフの方が近い気がします。ペンネが入るのでスープパスタかも。

レシピ

1.白菜1/4, 豚バラブロック150gを1口大に切り、人参1本を3cmくらいに切って縦に四つ割り、玉ねぎ1個を千切りにする
2.豚バラに塩胡椒をして少しのお湯で下ゆで
3.肉に軽く色がついたらお湯を捨てる
4.鍋に水1Lくらい, コンソメ大さじ2, 白菜, 人参, 玉ねぎ, 豚バラを入れて強火で沸騰させる
5.沸騰したら弱火にして15分ほど煮込む
6.ペンネ100gほどを加え、柔らかくなるまで10分ほど煮込む
7.塩胡椒で薄味に調整したら完成
8.お好みで色々な薬味、調味料を配合

出来上がり

ペンネの入ったスープですね。

味の感想

素の状態で食べてもまあ普通に美味しいですが、手元で色々味変するタイプの料理らしいので、色んな味を試しました。

柚子胡椒

作中で出ていますが、これは美味しい。柚子胡椒の主張が強い。

酢醤油

無難。ラー油かけても美味しいです。酢の量は控えめの方が良い。

味噌

なかなか美味しい。山梨名物のほうとううどんを思い出します。

ケチャップとチーズ

かなり美味しい。最適解かもしれません。ペンネが入った時点でこうなりそうな気はしていました。

さいごに

1粒で何度も美味しい系のお料理で良かったです。多分粒マスダードとか入れても美味しいでしょうね。カレー粉も良いな。
作るのが楽という点も評価が高い。灰汁が気にならない人は豚の下茹でとかいらないですし。本当に切って入れて火にかけてほったらかすだけ。
次回は「甘々と稲妻 その7 お休みの日のとくべつドーナッツ」より、ドーナツです。まさか自分でドーナツを揚げる日が来るとは。

1人で夜遊びして始発で帰っただけ

先週の金曜日、新宿で映画を観るために22時に家を出ました。自転車を漕ぐと生ぬるい風が腕に当たって気持ち良いけど、もう夏が終わるんだなと思うと妙に寂しくなります。毎年漠然と夏を消費している気がして、心残りがあるような感覚が拭えません。今年も線香花火やってないし。

新宿三丁目駅で降りると、道路を挟んだ向かいにバルト9がある場所から出られます。
信号待ちをしながら朝までのことを考えてワクワクしてしまいます。若いので。

最近公開された「ブレット・トレイン」がエセジャパニーズらしいということで、観ることを決めていました。「犬ヶ島」というストップモーションアニメの映画を観てから、自分がエセジャパニーズ好きということに気付かされていたので。
シアターに入ると自分を含めて5人くらいしかいません。 他のお客さんと離れてるうえに映画の音が大きいので、大きな声じゃなければ笑っても全然聞こえないし、深夜の映画館は最高だな。

映画自体はというと、ブラピ主演とはいえ正直そんなに期待はしていなかったんですが、なかなか面白い。音楽と映像の圧で脳をバグらせてくるあの感じは、「劇場版 少女☆歌劇 レヴュースタァライト」に通ずるものがありました。一見バラバラな話が徐々に絡み合っていくので、三谷幸喜作品っぽくもある。〇〇っぽいという褒め方良くないの分かってるのにやってしまう。
エセジャパニーズ感は期待していたほどではなかったんですが、最後に(ネタバレのため文字透過) 京都付近でクソデカ富士山が見えた 時はかなり笑いました。あれだけでエセジャパニーズの元取ったと言って良い。
良い音楽、良いキャラクター、良い脚本、良いエセジャパニーズで満足。個人的に好きなキャラは「タンジェリン(みかん)」。セクシーすぎ。

映画を観た後の行動は決まっていました。すぐ近くの喫茶店でカフェオレ飲みながら始発まで本を読むことです。
軽く外を散歩してから喫茶店に入り、席に通されて座ると、同じように1人で来ている人や3,4人グループのお客さんがぱらぱらいて、うるさくもなく静かすぎもせず丁度良く、なんとなく快適な雰囲気。
読むのに1年くらいかけてる本があって、 それを読んでいました。眠そうな様子を微塵も感じさせない男性3人組の会話がよく耳に入ってきて時おり本から意識が離されたり、眠気によって文章を目でなぞるだけになったりしつつ、残りの100ページくらいを読み終えると、無性に朝マックソーセージマフィンが食べたくなったので、新宿から始発に乗って最寄りに着いたその足でマックに寄ってソーセージマフィンをテイクアウトしました。
家に着き、シャワーを浴びてマフィンを頬張ると、心まで満たされたような気持ちになって、血糖値の乱高下で気絶するように寝落ち。

文章に書き起こしてみるとあっさりしていますが、久々に1人で悪いことしてるみたいで、哀愁の混じった変な高揚感でかなりエモーショナルになれました。月1でやりたい。
夜の新宿は意外に人が少なくて落ち着く場所だということが分かりました。元から「寂しい」とか「悲しい」という感情になるのが好きで、栄えている街が夜になると人通りも喧騒も嘘みたいになくなってしまうのが、なんとなく寂しくて良いのかもしれません。
今度は喫茶店じゃなくて漫画喫茶とカプセルホテルが一体化している綺麗めな施設に行ってみようかと思います。他にも夜の都心は朝までやってるバーとか飲み屋とか沢山ありますし、もう少し遊び倒せそうです。

甘々と稲妻6話より「グラタン」

まえがき

自分でグラタンを作る日が来るとは思わなかった。
ちなみに初めてグラタンを美味しいと思ったのは小学1年生の時に同級生の田中君(仮名)の家でほうれん草の入ったグラタンをご馳走になったあの日です。忘れられない。

今回は「甘々と稲妻 その6 きらいな野菜とコロコログラタン」より、グラタンを作りました。

レシピ

1.じゃがいも1/4, ズッキーニ1/4, 鶏モモ50g, アスパラ1本, にんじん1/8, ピーマン1/4を1cm角に切り、玉ねぎ1/4を千切りにする。人参のみ下ゆでする
2.フライパンにバターを入れ、じゃがいも、玉ねぎ、ズッキーニ、鶏モモ、アスパラ、ピーマンの順に入れて弱中火で炒める
3.薄力粉10gを加えて炒める
4.粉っぽさが消えたら牛乳150ccとコンソメ小さじ1を加える
5.とろみが出るまで混ぜながら煮詰める
6.塩胡椒を適量入れて味を整える
7.にんじんを加えて、耐熱皿に流し入れる
8.半分に切ったプチトマトを乗せ、チーズをかける
9.200℃に予熱したオーブンで15分焼いたら完成

出来上がり

焼き上がり

焼く前が既に美味しそう。ここにプチトマトとチーズ入れて焼きました。

味の感想

焼き上がり後のベシャメルソースにもったり感が足りないのは正常なのでしょうか。もっとしっかり水分を飛ばすべきだったかもしれません。
味自体は美味しいです。ソースと野菜が甘じょっぱくていい感じ。野菜をもう少し大きく切っても良いですね。作中だと野菜嫌いなつむぎちゃんのために作るので、野菜を細切れにしてベシャメルソースで隠すんですよね。
あと、ほうれん草が入ってる方が嬉しいなと思いました。

さいごに

久々にグラタン食べたけど結構簡単だし美味しいし野菜たくさん食べられるし良いですね。
次回は「姉のおなかをふくらませるのは僕 第2話 ほったらかしシチュー」より、シチューです。もう作ったので記事書くだけ。この文章に起こす段階がボトルネックになっています。なんならその次も作ってある。

チキンフィレオが食べたいならチキンフィレオを買ったらよい

チキンフィレオ、食べてますか。こういう書き出し昔凄い好きだったのにもう飽和しちゃってて嫌いです。嫌いは言い過ぎか、ごめんなさい。

今日は、チキンフィレオが食べたかったんです。
久々に出社して疲れたので、何かジャンクフードが食べたいなと思って、マクドナルドが結構好きなので、その中でもチキンフィレオを5割くらいの確率で買う程度には好きなので、今日はチキンフィレオを買っちゃおうかなと、最寄り駅で降りる直前にデレステのガチャを回しながら思ったんです。
SSR神谷奈緒ちゃんの横に北条加蓮ちゃんが写ってたから欲しかったんですけど、30連しても奈緒ちゃん(加蓮ちゃん)は出ませんでした。
ガチャの結果が悪いと、何か代わりのご褒美が欲しくなるんですよね。
でも最近、友達と遊んで散財しているので、流石に食費はちょっと節約しようかなと思って、じゃあ自分でチキンフィレオみたいな何かを作ってみるかと。

帰り道にスーパーでレタス、鶏モモ、水、12個入り冷凍餃子、8枚切り食パンを買いました。もう餃子は冷凍だけで良い。
お会計約600円程度で約4〜5食分の食品が買えるの凄いな。自炊はすべき。マックならセット1食で700円くらいするし。

軽くシャワーで汗を流してから、フライドチキンを初めて作ることに気付き、作り方から調べました。分かってたけど唐揚げと全然違うんですよね。衣の組成が明らかに違う。卵と牛乳なんて唐揚げには出てこなかったし、薄力粉にスパイスと塩混ぜ込むなんて発想も唐揚げには無かった。唐揚げは硬派な食べ物なので直球勝負、小細工など不要

細かい作り方は割愛しますが、鶏肉をしゃらくさい卵液につけ、スパイス混入のチャラついた薄力粉をまぶし、揚げ焼き。ガチ揚げ物は油の処理が面倒なので。部屋暑くなるし。
揚げ終わったら食パンを2枚トースターで焼き、焼いている間にレタスを洗ってちぎり、水気をよく拭き取る。
焼けたパンにマヨネーズとケチャップを塗り(マヨ多めで)、レタス、フライドチキン、レタスの順で乗せたらもう1枚のパン(マヨ塗り済み)で挟み、ラップで包む。それだけ。玉ねぎ切るの面倒なので入れなかったのはちょっと良くなかったですね。テキトーなことやってると唐揚げに顔向けできない

そして味は、美味しいけど、俺が食べたかったチキンフィレオではない。
多分妥協した点が多過ぎたんですよね。バンズを使えよと。玉ねぎ切れよと。挟み物において1番最初に歯や舌に触れるパンは特にこだわるべき。他の何を疎かにしてもバンズを買うべきでした。あと可能なら包み紙も。1食のためにそこまでするならチキンフィレオ買うわという話に戻るんですが、本当にそう。
チキンフィレオが食べたい時は、素直にマックでチキンフィレオを買うべき。

割とこれ色んなことに言える気がするというか、あれ欲しいけどあれ高いからあれに似た安いやつ買おう、で失敗することがたまにあります。日用品に結構起こりがちなイメージ。
そろそろ徳の高そうなこと言って締めたいんですけど、そう思った時点で徳が低いな。特に何も思いつかなかったので、これでおわります。

甘々と稲妻5話より「茶碗蒸し」

まえがき

日本の夏は蒸すから嫌だよねといいつつ、他の国の夏事情を肌で体感したことがない気がします。
今回は「甘々と稲妻 その5 お父さん屋さんのかぜんときスペシャル」より、茶碗蒸しを作りました。
茶碗蒸しを鍋いっぱいに作ってお腹いっぱい食べたいという夢が叶いました。オタクのブログじゃなくなってきてるな。

レシピ

1.鰹節と昆布でだし汁を450ml程度(後述の卵液の3倍量)作る(今回は鰹出汁パックと昆布茶パウダーで出汁を取りました)
2.だし汁を冷ます間に具材の下拵えを済ませておく(今回は鳥ももを茹でました)
3.泡立たないように気を付けつつ卵を3つ溶く
4.だし汁が冷めたら醤油と酒を各小さじ1と塩を小さじ1弱加え、卵液と静かに混ぜて裏漉しする(ザルを使いました)
5.具材を耐熱容器に入れて、4の汁を注ぐ
6.容器にアルミホイルで蓋をする
7.大きめの鍋に、耐熱容器が1/3程度浸かる高さまで水を注ぎ、火にかける
8.沸騰したら耐熱容器を入れて少しずらして蓋をし、2分経ったら弱火にする
9.20分ほど蒸したら容器を取り出し、さらに10分程度放置して蒸らしたら完成
10.三つ葉をのせるとそれっぽくなります

出来上がり

夢が叶ったとか書いたけど、信用できる耐熱容器がなかったので鍋いっぱい作っちゃっただけなんですよね。鍋をもっとでかい鍋に入れて湯煎しました。

茶碗蒸しなので茶碗に入れました。

食レポ

ちょっとサラサラしちゃってました。個人的にはもう少し硬めが好きなので、卵液とだし汁のバランスをちゃんと考えないといけませんね。今回卵液の重さ測ってないので。
しかしそれなりにプルプル感はあり、しっかり茶碗蒸しでした。ちょっと味濃いめになってしまいましたが、ちゃんと美味しい。

さいごに

茶碗蒸しって結構簡単に作れるんですね。知らなかったし、途中まで自分が何作ってるのか分からなかった。これ初めて作った人凄いなと思いました。

最初からそうでしたが、漫画に載っているレシピから若干逸脱することが増えてきたのでそろそろ気を付けてちゃんと作ろうと思います。ただあまり食べないものを買って、レシピで少しだけ使って余りの消費に困るということは避けたいので、いい感じに自分の中で折り合いをつけつつ。

お料理にも慣れてきたのでそろそろお菓子とか作りたい気もしますが、泡立て器とかミキサーとかヘラとかが無いので、それらを揃えるところから始めると思うとちょっと腰が重いですね。俺はいつかレアチーズケーキをホールで作って胃もたれするまで食う。

今回の茶碗蒸しで甘々と稲妻の1巻に載っていたレシピは全て作ったことになります。あっという間でした。
次回は「甘々と稲妻 その6 きらいな野菜とコロコログラタン」より、グラタンを作る予定です。オーブン用に耐熱容器を買わなきゃいけなくなりました。

甘々と稲妻4話より「唐揚げ」

まえがき

「1番好きな食べ物何?」と訊かれたらノータイムで「唐揚げですね」と答えられます。それくらい唐揚げが好きです。若いので。
今回は「甘々と稲妻その4 GWとお弁当」より、唐揚げを作りました。漫画の中では他にも色々作っているのですが、レシピは唐揚げしか載っていませんでした。

レシピ

1.鳥もも300gを一口大に切って水に10分漬ける
2.お肉を水から出して水気をきる
3.醤油大さじ3、酒大さじ2、すりおろし生姜/ニンニク各小さじ1を混ぜた液にお肉を10分漬ける
4.片栗粉をお肉にまぶす(バットを使いました)
5.160度に熱した油で1分半ほどお肉を揚げる
6.表面がうっすら茶色になったら取り出し、3分程度休ませる
7.油を190度にして40秒程度揚げる(今回は濃い色になるまで揚げました)
8.フライパンに醤油大さじ2、砂糖大さじ1、みりん大さじ1をいれて火にかける
9.煮詰まったら白胡麻を加える
10.唐揚げに絡めて完成

出来上がり

右がタレを絡めたもの。左はノーマル。

食レポ

美味過ぎ。ザックザクのプリップリですわ。ノーマルとタレ、どっちも美味しい。タレには勝手に鷹の爪の輪切りを加えましたが、甘辛でよし。
タレが絡んでも意外にサクサク感が失われないことに驚きました。翌日も食べましたが、タレを絡めた方がまだ少しサクサク、ノーマルの方はしなしなに。衣が片栗粉だとしなしなになりやすいらしいですね。
ちなみに味変で最強なのは、マヨネーズとタバスコを混ぜたものです。両方苦手でない方には絶対に試していただきたい。あと実はケチャップも合うんですよね。普通にさっぱりして美味しい。

さいごに

片栗粉を塗すときに軽く水滴を飛ばしてわざとダマを作ると、ザックザクの衣が作れるのでおすすめです。
初めての揚げ物、どうなるかと思ったけど普通に問題なく作れたし楽しかったです。ただクッソ暑い。汗だくになりました。油はちゃんと凝固剤で固めてから捨てました。
揚げ物、大変なんだな。全国の揚げ物に従事する人々に冷気あれ。
次回は、もう作ったんで記事書くだけなんですが「甘々と稲妻 その5 お父さん屋さんのかぜんときスペシャル」より、茶碗蒸しです。